2011年04月30日

H23/ 三部リーグ選手権要項

平成23(2011)年度 三部リーグ選手権実施要項
平成23年度 北海道地区大学準硬式野球三部リーグ選手権実施要項
1.主  催 北海道地区大学準硬式野球連盟
2.当番大学 旭川医科大学(H22小樽商科大学、H21医療大、H20札教大、H19北大歯、                 H18東農大、H17道薬大、H16室工大)
3.後  援  北海道軟式野球連盟、北海道新聞社、道新スポーツ
4.会  期   平成22年6月3日(金)~7日(火)、予備日は8日(水)
5.会  場   北広島市緑葉公園野球場
6.参加大学   北海道大学歯学部、北海道教育大学札幌校、旭川医科大学、北海道医療大学、北海道薬科大学、東京農業大学生物産業学部、室蘭工業大学、小樽商科大学の8校
7.参加資格   一部リーグ及び二部リーグ選手権実施要項と同じ
8.使用球 全日本軟式野球連盟公認球  H号ボール(内外ゴム製)
9.適用規則   2011年度公認野球規則及び別に定める特別規則を適用する。
10.試合方法
及び
順位決定
(1)8チームを2グループに分けてリーグ戦を行い、グループの上位2チームにより、
   トーナメントを行う。
(2)リーグ戦で1位及び2位が決定しないときは、次の方式で順位を決めることとし、
   プレーオフは行わない。
①勝数の多い方を上位とする。
②勝点の多い方を上位とする(勝ち=3、分け=1、負け=0)。
③直接対決の勝者を上位とする。
④対戦試合における総失点の少ない方を上位とする。
⑤対戦試合における総得点の多い方を上位とする。
⑥抽選による。
11.主将会議   下記のとおりとする。主将およびマネージャーの計2名は定刻までに必ず出席すること。
(1)日時  6月2日(木) 午後6時
(2)場所  北広島市役所 中央会館集会室
12.開会式 行わない
13.大会日程 (1)1次予選

 《抽選結果》
A1:室蘭工業大学 A2:旭川医科大学  A3:小樽商科大学  A4:東京農業大学生物産業学部
B1:北海道大学歯学部 B2:北海道教育大学札幌校 B3:北海道薬科大学 B4:北海道医療大学

(2)決勝トーナメント

《雨天の場合》
(1)全試合中止の際は順延とする。
(2)第1試合または第2試合まで行われた際は、残り試合を予備日に行う。

2010年04月28日

H22/ 三部リーグ選手権要項

平成22(2010)年度 三部リーグ選手権実施要項
平成22年度 北海道地区大学準硬式野球三部リーグ選手権実施要項
1.主  催 北海道地区大学準硬式野球連盟
2.当番大学 小樽商科大学、H21医療大、H20札教大、H19北大歯、H18東農大、H17道薬大、H16室工大
3.後  援  北海道軟式野球連盟、北海道新聞社、道新スポーツ
4.会  期   平成22年6月13日(日)~17日(木)、予備日は18日(金)
5.会  場   野幌総合運動公園野球場
6.参加大学  

小樽商科大学、室蘭工業大学、北海道薬科大学、旭川医科大学、北海道医療大学、東京農業大学生物産業学部、北海道大学歯学部、北海道教育大学札幌校の8校

7.参加資格   一部リーグ及び二部リーグ選手権実施要項と同じ
8.使用球 全日本軟式野球連盟公認球  H号ボール(内外ゴム製)
9.適用規則   2010年度公認野球規則及び別に定める特別規則を適用する。
10.試合方法
及び
順位決定
(1)8チームを2グループに分けてリーグ戦を行い、グループの上位2チームにより、トーナメントを行う。
(2)リーグ戦で1位及び2位が決定しないときは、次の方式で順位を決めることとし、プレーオフは行わない。
①勝数の多い方を上位とする。
②勝点の多い方を上位とする(勝ち=3、分け=1、負け=0)。
③直接対決の勝者を上位とする。
④対戦試合における総失点の少ない方を上位とする。
⑤対戦試合における総得点の多い方を上位とする。
⑥抽選による。
11.主将会議   下記のとおりとする。主将およびマネージャーの計2名は定刻までに必ず出席すること。
(1)日時 6月12日(土) 午後4時
(2)場所  北広島市役所 中央会館集会室
12.開会式 行わない
13.大会日程 (1)1次予選

 《抽選結果》
A1:道医療  A2:東農大  A3:室工大    A4:旭医大
B1:教育大札幌B2:小樽商大B3:北大歯学部B4:道薬科大

(2)決勝トーナメント

《雨天の場合》

(1)全試合中止の際は順延とする。
(2)第1試合または第2試合まで行われた際は、残り試合を予備日に行う。

2009年05月03日

H21(2009)三部リーグ要項

H21(2009)年度三部リーグ選手権実施要項
平成21年度 北海道地区大学準硬式野球三部リーグ選手権実施要項
1.主  催 北海道地区大学準硬式野球連盟
2.当番大学 北海道医療大学、H20札教大、H19北大歯、H18東農大、H17道薬大、
H16室工大、H15函大、
3.後  援  北広島市役所、北海道軟式野球連盟、北海道新聞社、道新スポーツ
4.会  期   平成21年6月17日(水)~21日(日)、予備日は22日(月)
5.会  場   北広島市緑葉公園野球場
6.参加大学   東京農業大学生物産業学部、北海道教育大学札幌校、小樽商科大学、
北海道薬科大学、室蘭工業大学、旭川医科大学、北海道医療大学、
北海道大学歯学部
7.参加資格   一部リーグ及び二部リーグ選手権実施要項と同じ
8.使用球 全日本軟式野球連盟公認球  H号ボール(内外ゴム製)
9.適用規則   2009年度公認野球規則及び別に定める特別規則を適用する。
10.試合方法
及び
順位決定
(1)8チームを2グループに分けてリーグ戦を行い、グループの上位2チームにより、トーナメントを行う。
(2)リーグ戦で1位及び2位が決定しないときは、次の方式で順位を決めることとし、プレーオフは行わない。
①勝数の多い方を上位とする。
②勝点の多い方を上位とする(勝ち=3、分け=1、負け=0)。
③直接対決の勝者を上位とする。
④対戦試合における総失点の少ない方を上位とする。
⑤対戦試合における総得点の多い方を上位とする。
⑥抽選による。
11.主将会議   下記のとおりとする。主将およびマネージャーの計2名は定刻までに必ず出席すること。
(1)日時  6月16日(火) 午後6時
(2)場所  北広島市役所 中央会館集会室
12.開会式 行わない
13.大会日程 (1)1次予選

 《抽選結果》
A1:室蘭工業大 A2:北大歯学部 A3:教育大札幌  A4:旭川医科大
B1:小樽商科大 B2:道医療大  B3:道薬科大   B4:東農大生産

(2)決勝トーナメント

《雨天の場合》

(1)全試合中止の際は順延とする。
(2)第1試合または第2試合まで行われた際は、残り試合を予備日に行う。

2008年06月02日

2008 三部リーグ実施要項

平成20年度 北海道地区大学準硬式野球三部リーグ選手権実施要項
 
1.主  催   北海道地区大学準硬式野球連盟
2.当番大学   道教育大札幌校  H19北大歯、H18東農大、H17道薬科大、H16室工大、H15函大、
H14医療大・札教大、H13東農大・北大歯
3.後  援   北広島市役所、北海道軟式野球連盟、北海道新聞社、道新スポーツ
4.会  期   平成20年6月4日(水)~8日(日)、予備日は9日(月)
5.会  場   野幌総合運動公園硬式野球場
江別市西野幌481番地 TEL:011-384-2166
6.参加大学   旭川医科大学、北海道大学歯学部、小樽商科大学、北海道薬科大学、北海道教育大学札幌校、室蘭工業大学、北海道医療大学東京農業大学生物産業学部
7.参加資格   下記の条件を具備していること。
(1)チームのメンバーは主将会議までに、北海道地区大学準硬式野球連 盟に登録している
部長1名、監督1名、コーチ4名、マネージャー 及び選手で編成すること。
(2)部長及び選手は当該大学の在籍者で、選手は当該大学の正規の修業 年限を越えていない
こと。



8.使用球   全日本軟式野球連盟公認球  H号ボール
9.適用規則   2008年度公認野球規則及び別に定める特別規則を適用する。
10.試合方法及び順位決定   (1)8チームを2グループに分けてリーグ戦を行い、グループの上位2チームによりトーナメントを
行う。
(2)各グループの順位は次の方式で決めることとし、プレーオフは行わない。
1.勝ち数の多い方を上位とする。
2.勝ち点の多い方を上位とする(勝ち=3、分け=1、負け=0)。
3.直接対決の勝者を上位とする。
4.対戦試合における総失点の少ない方式で順位上位とする。
5.対戦試合における総得点の多い方を上位とする。
6.抽選による。
11.主将会議   下記のとおりとする。主将およびマネージャーの計2名は定刻までに必ず出席すること。
(1)日時 6月3日(火) 午後6時
(2)場所 北広島市役所中央会館集会室
12.開会式   行わない
13.大会日程   3部リーグ日程
《抽選結果》
[Aグループ]
北海道医療大学、北海道教育大札幌校、旭川医科大学、北海道薬科大学
[Bグループ]
室蘭工業大学、北海道大学歯学部、小樽商科大学、東京農大生物産業学部
(2)決勝トーナメント
決勝トーナメント
《雨天の場合》
(1)全試合中止の際は順延とする。
(2)第1試合または第2試合まで行われた際は、残り試合を予備日に行う。
14.その他   (1)出場チームは試合開始予定時刻の30分前までに会場入りすること。
(2)1次予選では、大会日程表中の左側のチームが1塁側のダッグアウトに入る。
決勝トーナメントでは、前項に示す組み合わせの下側のチームが一塁側ダッグアウトに入る。
(4)担当役員等
小林 康二、 三浦  猛、杉原 史惟

2007年05月04日

三部リーグ実施要項

2007(平成19)年度三部リーグの今年度実施要項詳細です。

平成19年度 北海道地区大学準硬式野球三部リーグ選手権実施要項
1.主  催 北海道地区大学準硬式野球連盟
2.当番大学 北大歯学部  [ H18東農大、H17道薬科大、H16室工大、H15函大、H14医療大・札教大、H13東農大・北大歯]
3.後  援 札幌市、北海道軟式野球連盟、北海道新聞社、道新スポーツ
4.会  期 平成19年6月2日(土)~6日(水)、予備日は7日(木)
5.会  場 北広島市緑葉公園球場
北広島市山手町1丁目 ℡:011-372-0147
6.参加大学 小樽商科大学、酪農学園大学、東京農業大学生物産業学部、 北海道薬科大学、
室蘭工業大学、北海道医療大学、北海道大学歯学部、 北海道教育大学札幌校
7.参加資格 下記の条件を具備していること。
(1)チームのメンバーは主将会議までに、北海道地区大学準硬式野球連盟に登録している
   部長1名、監督1名、コーチ4名、マネージャー 及び選手で編成すること。
(2)部長及び選手は当該大学の在籍者で、選手は当該大学の正規の修業年限を越えて
   いないこと。
8.使用球 全日本軟式野球連盟公認球  H号ボール
9.適用規則 2007年度公認野球規則及び別に定める特別規則を適用する。
10.試合方法
  及び順位決定

(1)8チームを2グループに分けてリーグ戦を行い、グループの上位2チームにより
   トーナメントを行う。
(2)各グループの順位は次の方式で決めることとし、プレーオフは行わない。
   ①勝ち数の多い方を上位とする。
   ②勝ち点の多い方を上位とする(勝ち=3、分け=1、負け=0)。
   ③直接対決の勝者を上位とする。
   ④対戦試合における総失点の少ない方式で順位上位とする。
   ⑤対戦試合における総得点の多い方を上位とする。
   ⑥抽選による。

11.主将会議 下記のとおりとする。主将およびマネージャーの計2名は定刻までに必ず出席すること。
 (1)日時 6月1日(金) 午後6時
 (2)場所 北広島市役所中央会館集会室
12.開会式 行わない
13.大会日程 3部リーグ戦
《抽選結果》
  [Aグループ]
北大歯学部、北海道教育大札幌校、酪農学園大学、室蘭工業大学
[Bグループ]
小樽商科大学、北海道医療大学、北海道薬科大学、東京農大生物産業学部
(2)決勝トーナメント
決勝トーナメント 
《雨天の場合》
(1)全試合中止の際は順延とする。
(2)第1試合または第2試合まで行われた際は、残り試合を予備日に行う。
14.その他 (1)出場チームは試合開始予定時刻の30分前までに会場入りすること。   
(2)1次予選では、大会日程表中の左側のチームが1塁側のダッグアウトに
        入る。決勝トーナメントでは、前項に示す組み合わせの下側のチームが
         一塁側ダッグアウトに入る。
(4)担当役員等
小林 康二   三浦  猛   村上 清志   (連絡:【お問い合わせ】へ)

2006年05月22日

2006(H18) 三部リーグ戦要項

大会要項

平成18年度北海道地区大学準硬式野球三部リーグ選手権実施要項
1.主  催 北海道地区大学準硬式野球連盟
2.当番大学 東京農業大学  H17道薬科大、H16室工、H15函大、H14医療、札教、 H13東農、北歯
3.後  援 北海道軟式野球連盟、北海道新聞社、道新スポーツ
4.会  期 平成18年6月12日(月)~16日(金)、予備日19日(月)
5.会  場 札幌麻生球場
札幌市北区麻生町7丁目8-1 ℡:011-736-1461
6.参加大学 酪農学園大学、旭川医科大学、東京農業大学生物産業学部、北海道薬科大学、室蘭工業大学、北海道医療大学、北海道大学歯学部、北海道教育大学札幌校
7.参加資格 下記の条件を具備していること。
 

(1)チームのメンバーは主将会議までに、北海道地区大学準硬式野球連盟に登録している
   部長1名、監督1名、コーチ4名、マネージャー 及び選手で編成すること。
(2)部長及び選手は当該大学の在籍者で、選手は当該大学の正規の修業年限を越えて
   いないこと。

8.使用球 全日本軟式野球連盟公認球  H号ボール
9.適用規則 2006年度公認野球規則及び別に定める特別規則を適用する。
10.試合方法
  及び順位決定
(1)8チーム総当たりのリーグ戦とし、順位決定は勝点制(勝ち=2、分け=1、負け=0)による。
(2)リーグ戦で1位及び6位が決定しないときは、次の方式で順位を決 めることとし、プレーオフ  は行わない。
   ①直接対決の勝者を上位とする。
   ②対戦試合における総失点の少ない方式で順位上位とする。
   ③対戦試合における総得点の多い方を上位とする。
   ④抽選による。
11.主将会議 下記のとおりとする。主将およびマネージャーの計2名は定刻までに必ず出席すること。
 (1)日時 6月11日(日) 午後6時
 (2)場所 札幌麻生球場会議室
12.開会式 行わない
13.大会日程 1次予選

《抽選結果》
A1:酪農学園大学 A2:東京農業大学生物産業学部 A3:北海道医療大学
B1:北海道大学歯学部 B2:道教育大札幌校 B3:北海道薬科大学
C1:旭川医科大学 C2:室蘭工業大学

(2)決勝トーナメント
トーナメント

   《雨天の場合》
       (1)全試合中止の際は順延とする。
       (2)第1試合または第2試合まで行われた際は、残り試合を予備日に行う。
14.その他 (1)出場チームは試合開始予定時刻の30分前までに会場入りすること。
(2)1次予選では、大会日程表中の左側のチームが1塁側のダッグアウトに
         入る。決勝トーナメントでは、前項に示す組み合わせの左側のチームが
         一塁側ダッグアウトに入る。
(3)試合中の負傷等の事故については、連盟として応急の措置をとるが各チ
ームの責任者は選手に保険証等を持参する等の配慮を行うこと。
(4)担当役員等 小林 秀郎 、竹村 八郎、 三浦  猛

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